シルバーガン関連情報


(書籍)
価格販売元備考
レイディアントシルバーガン
公式ガイドブック
1,470円ソフトバンク発行日は1998年8月14日(ISBN4-7973-0708-0)。
商業出版された唯一の攻略本ですが、収録内容と比べるとこの価格は少し高めな印象を受けます。 攻略監修は後述の「シルバーガンをゲーセンでやりこむ会」が担当されています。現在は絶版です。
レイディアントシルバーガン
準公式攻略本
「NO REFUGE」
(同人誌)発行日は1998年8月14日。
編集・発行は「シルバーガンをゲーセンでやりこむ会」略して「シルやり会」。こちらをオフィシャルとしてもいいのでは?というくらい中身が詰まった本です。親切丁寧に各ステージのチェーンのつなぎ方やボス攻略について解説してくれています。また、シルバーガンのチームリーダー井内ひろし氏へのロングインタビューと同氏による寄稿文「SS版ステージ1の音声について」も収録されています。現在は既に完売しました。
「BE PRAYING」(同人誌) 発行日は1998年12月30日。
「シルやり会」によるシルバーガン本第2弾です。全国トッププレイヤーWIZ氏の稼ぎプレイや武器限定プレイ、二人同時プレイについて今回も丁寧に解説されており、ソードオンリーまたはBオンリーでのクリアにも挑戦されています。 井内ひろし氏による「シルバーガン開発後記」も収録されています。現在は既に完売しました。
「LINK」(同人誌) 発行日は1999年8月13日。
「NO REFUGE」「BE PRAYING」の内容を収録・再編集したCD-ROM書籍(Adobe Acrobat PDF)。Win・Mac両対応で、閲覧に必要なソフトも同梱されています。全ページをカラー化したうえに、複雑なパターンの攻略にはQuick Time Movieを採用して、更にわかりやすくなっています。現在は既に完売しました。
R.S.HAN's works(同人誌) 発行日は1998年8月14日。
キャラクターデザインを担当されたはん氏の設定資料同人誌です。キャラクターだけでなく シルバーガンやテトラなどの設定原画も載っています。現在は品切れで、再販予定もありません。
はんの個人誌 落描帳 伍(同人誌) 発行日は1997年12月29日。
はん氏の個人サークル「万事快調!!」発行の同人誌です。シルバーガンのタイトルは伏せられていますが、準備稿段階のキャラクターデザインのラフ画が収録されています。特にレアナは初稿と第三稿とが収録されており、現在の決定稿が第二稿であったことに触れられています。現在は品切れで、再販予定もありません。
はんの個人誌 落描帳 六(同人誌) 発行日は1998年12月30日。
はん氏の個人サークル「万事快調!!」発行の同人誌です。ゲーメスト誌上で読者プレゼントされた年賀状の原画の他、アメコミ調で描かれたシルバーガンのキャラ達のラフ画が収録されています。現在は品切れで、再販予定もありません。


(雑誌)
販売元備考
ゲーメスト 1998.3.15号 No.216
(1998/02/15発売)
新声社アーケード版シルバーガンの第一報が発表されました。トレジャーのアーケード参入第一弾ということで注目され、カラー見開き2ページで「硬派SFシューティング」と紹介されました。
ゲーメスト 1998.4.15号 No.219
(1998/03/16発売)
新声社2月18日〜19日に開催されたAOUショーでアーケード版がお披露目された後の号ということで、AOUショーでのアーケード版の反響のほか、トレジャーの前川正人社長と井内洋氏への開発者インタビュー記事がカラー見開き2ページで掲載されました。インタビュアーは石井ぜんじ氏、RED氏、ゆさ氏の3名です。
ゲーメスト 1998.4.30号 No.221
(1998/03/30発売)
新声社オープニングのストーリーとステージ3、ステージ2、ステージ4のあらすじがカラー見開き2ページで紹介され、「ストーリーにも要注意!」「1面がステージ3?」とストーリーと絡む変則的なステージ構成が大きく取り上げられました。
ゲーメスト 1998.5.15号 No.222
(1998/04/15発売)
新声社5月28日のアーケード版稼働開始を約1ヶ月半後に控えた号で、操作方法と7種類の武器がカラー4ページで説明されています。この次の号である5月30日・6月15日合併号(No.224、1998/04/30発売)からステージを小分けにしての攻略が始まり、12月15日号(No.242、1998/11/15発売)までのゲーメスト本誌全12号に渡ってステージ3Aからステージ1Aまでのアーケード版の全ての面の攻略記事が連続掲載されました。
ゲーメスト 1998.5.30/6.15号 No.224
(1998/04/30発売)
新声社ステージ3A〜3Cの攻略記事がカラー4ページで掲載されました。また、シルバーガンのシングルCDが抽選で10名に読者プレゼントされました。
ゲーメスト 1998.6.30号 No.226
(1998/05/30発売)
新声社ステージ3D〜3Eの攻略記事がカラー4ページで掲載されました。
ゲーメスト 1998.7.15号 No.227
(1998/06/15発売)
新声社「初心者向けステージ3A〜3C徹底救済講座」と題した攻略記事がカラー4ページで掲載されました。また、シルバーガンの販促ポスターが抽選で10名に読者プレゼントされました。このポスターの図案はサターン版パッケージと同じで、「トレジャー初の業務用シューティングゲーム!」という文章がキャッチコピーとして添えられています。
ゲーメスト 1998.7.30号 No.229
(1998/06/30発売)
新声社ステージ2A〜2B(前半)の攻略記事がカラー4ページで掲載されました。
ゲーメスト 1998.8.15号 No.230
(1998/07/15発売)
新声社ステージ2B(後半)〜2Dの攻略記事がカラー4ページで掲載されました。また、コンシューマゲーム紹介コーナー「コンスポ」で発売直前のサターン版が紹介されました。カラー1ページ記事でアニメーションムービーやカットインといったサターン版追加要素などについて触れられています。
ゲーメスト 1998.8.30/9.15号 No.232
(1998/07/30発売)
新声社ステージ5Aの先行ワンポイント攻略記事とステージ2Eの攻略記事がカラー4ページで掲載されました。「めざせハイスコア!!」では「ヒットゲームBEST10」の「プレイヤー人気ベスト10」でアーケード版シルバーガンが6位に初ランクインしています。また、シルバーガンの販促ポスターが抽選で30名に読者プレゼントされました。このポスターの図案はサターン版パッケージと同じで、「トレジャー初の業務用シューティングゲーム!」という文章がキャッチコピーとして添えられています。
ゲーメスト 1998.9.30号 No.234
(1998/08/29発売)
新声社ステージ4Aの攻略記事がカラー3ページで掲載されました。「めざせハイスコア!!」では「ヒットゲームBEST10」の「プレイヤー人気ベスト10」で14位にアーケード版シルバーガンが14位にランクインしています。また、シルバーガンの市販品ポスターが抽選で10名に読者プレゼントされました。
ゲーメスト 1998.10.15号 No.235
(1998/09/14発売)
新声社ステージ4B〜4Cの攻略記事がモノクロ4ページで掲載されました。また、モノクロページ記事「インフォメーション」にて、新声社が出したシルバーガン攻略ビデオ「ゲーメストビデオvol.44 レイディアントシルバーガン」が紹介され、「パターンでは考えられているのですが実行できるとは…凄いですよ。驚きです。難しくてぶーぶー言っている人も、これを見てもらいたいですよ、きっとかわりますよ」という井内洋氏のコメントが同記事に添えられています。
ゲーメスト 1998.10.30号 No.237
(1998/09/30発売)
新声社ステージ4Dの攻略記事がモノクロ見開き2ページで掲載されました。「ハイスコアクローズアップ!」ではWIZ氏のスコアがモノクロ1/2ページ記事で掲載され、「めざせハイスコア!!」では「ヒットゲームBEST10」の「プレイヤー人気ベスト10」で14位にアーケード版シルバーガンが14位にランクインしています。また、シルバーガン攻略ビデオが抽選で1名に読者プレゼントされました。
ゲーメスト 1998.11.15号 No.238
(1998/10/15発売)
新声社ステージ4Eの攻略記事がモノクロ見開き2ページで掲載されました。
ゲーメスト 1998.11.30号 No.241
(1998/10/30発売)
新声社ステージ5Aの攻略記事がモノクロ4ページで掲載され、この攻略記事の最初のページの下段には新声社が出したシルバーガン攻略ビデオの広告が載ったほか、マルゲ屋の新商品紹介ページのほうではカラーページでシルバーガン攻略ビデオの紹介記事が載りました。また、「ハイスコアクローズアップ!」ではWIZ氏とO・Z氏のスコアがモノクロページ記事で掲載されました。
ゲーメスト 1998.12.15号 No.242
(1998/11/15発売)
新声社ステージ6A〜1Aの攻略記事がモノクロ見開き2ページで掲載されました。前号に続き、この攻略記事の最初のページの下段には新声社が出したシルバーガン攻略ビデオの広告が載りました。
ゲーメスト 1998.12.30号 No.244
(1998/11/30発売)
新声社「ハイスコアクローズアップ!」にて、WIZ氏とO・Z氏のスコアがモノクロページ記事で掲載されました。
ゲーメスト 1999.1.15号 No.245
(1998/12/15発売)
新声社付録のオールカラーグッズカタログ小冊子にて、シルバーガン攻略ビデオの紹介記事も掲載されました。
ゲーメスト 1999.1.30/2.15号 No.248
(1998/12/26発売)
新声社各メーカー謹製の年賀状がカラー8ページに渡って紹介され、トレジャーからもはん氏がTETRAクルーを描きおろした図案とCGで描かれたシルバーガンの図案の2種類が提供され、それぞれ抽選で1名づつに読者プレゼントされました。また、この号では第12回ゲーメスト大賞が発表され、シルバーガンは総合では10位、ベストグラフィック賞では7位、ベスト演出賞では8位、ベストVGM賞では8位、ベストシューティング賞では2位にそれぞれランクインしました。トレジャーも好きなメーカー賞で10位にランクインしています。
ゲーメスト 1999.2.28号 No.252
(1999/1/30発売)
新声社アーケード業界関係者が99年の抱負を語るモノクロ記事ページ「己の野望」でトレジャーの前川正人社長と井内洋氏(肩書きはレイディアントシルバーガンプロデューサー)のコメントが掲載されました。また、シルバーガンの市販品ポスターが抽選で10名に読者プレゼントされました。
アルカディア Vol.1
(1999/12/08発売)
アスキー10月24日時点での「ハイスコア全国集計」の「メーカーからのお言葉」で、アーケード版シルバーガンのスコアについて井内氏のコメントが掲載されました。このコメントの中で次回作となる『斑鳩』について、タイトルは挙げていませんが、その存在を匂わせる発言を井内氏はしています。
アルカディア 2002年1月号 No.020
(2001/11/30発売)
エンターブレイン2001年12月20日のアーケード版『斑鳩』稼働開始直前の号で井内洋氏へのインタビュー記事を始めとしたカラー4ページに渡る『斑鳩』特集のほか、RED氏によるモノクロ見開き2ページの連載コーナー「オールドゲームミュージアム」では「輪廻する世界 井内洋と『プロジェクトRS』」と題して「井内洋とシルバーガンの世界」という記事を掲載しており、また、サターン版ステージ1のメッセージのカモフラージュ文と原文が商業誌では初めて公開されました。
セガサターンマガジン 1998.2.27/3.6号 vol.6
(1998/02/13発売)
ソフトバンク「あのトレジャーが、シューティングでアーケードゲーム界に名乗りをあげた!!」という見出しで、カラー8ページに及ぶ大特集が組まれてアーケード版シルバーガンが初紹介されています。ゲーム画面やゲームシステムが解説されているほか、序盤のストーリーと説明文付きのキャラクター紹介、2ページにわたる井内ひろし氏へのインタビューなど、同日に発売された「SATURN FAN」1998.2.27号 (No.4)以上に詳細な内容の記事となっています。この時点では公にはサターン版の発売は決まっていなかったにも関わらず、サターン専門誌では異例の大きな特集記事となりました。
セガサターンマガジン 1998.3.20号 vol.8
(1998/03/06発売)
ソフトバンク「セガサターンマガジンデータステーション」の「移植希望TOP20」にて、アーケード版シルバーガンがランクインはしていませんが、注目ソフトとして編集部に紹介されていました。
セガサターンマガジン 1998.3.27号 vol.9
(1998/03/13発売)
ソフトバンク「トレジャー初のシューティング&アーケード作品」として、東京ゲームショウ'98のESPブースに関するカラー見開き2ページ記事内で小さくではありますがアーケード版シルバーガンが紹介されました。ESPブースにてシルバーガンの販促用シングルCDが定価1200円で限定1000枚が販売されることや、アーケード版がゲームショウに筐体設置という形で参考出品されることにも触れられていました。また、「セガサターンマガジンデータステーション」の「移植希望TOP20」にて、アーケード版シルバーガンが20位にランクインしてランキングに初登場しました。
セガサターンマガジン 1998.4.3号 vol.10
(1998/03/20発売)
ソフトバンクアーケード版についてカラー6ページに及ぶ記事で紹介されました。東京ゲームショウ'98春への特別出展告知、ストーリー&キャラクター紹介、シルバーガン機体設定資料、7種類の武器や地形の当たり判定に存在、過去の名作へのオマージュ要素、サタマガライター2名(佐々木イサヲイチ氏、馬波レイ氏)によるテストプレイ感想、トレジャーの前川正人社長のコメントなどが掲載されました。この時点でもサターン版の発売は公にはなっていませんでしたが、アーケード版が初紹介されたvol.6に続いての異例の特集記事となりました。
セガサターンマガジン 1998.4.10/17号 vol.11
(1998/03/27発売)
ソフトバンク「セガサターンマガジンデータステーション」の「移植希望TOP20」にて、アーケード版シルバーガンが17位にランクインしました。
セガサターンマガジン 1998.4.17増刊号
(1998/04/03発売)
ソフトバンク「セガサターンマガジンデータステーション」の「移植希望TOP20」にて、アーケード版シルバーガンが15位にランクインしました。
セガサターンマガジン 1998.4.24号 vol.12
(1998/04/10発売)
ソフトバンク「セガサターンマガジンデータステーション」の「移植希望TOP20」にて、アーケード版シルバーガンが9位にランクインしました。
セガサターンマガジン 1998.5.1号 vol.13
(1998/04/17発売)
ソフトバンク「セガサターンマガジンデータステーション」の「移植希望TOP20」にて、アーケード版シルバーガンが13位にランクインしました。
セガサターンマガジン 1998.5.22号 vol.15
(1998/05/08発売)
ソフトバンク読者プレゼントでシルバーガンの販促用シングルCDが抽選で10名に贈られました。また、「セガサターンマガジンデータステーション」の「移植希望TOP20」にて、アーケード版シルバーガンが12位にランクインしました。
セガサターンマガジン 1998.5.29号 vol.16
(1998/05/15発売)
ソフトバンク東京ゲームショウ'98春のESPブースで販売された商品からの読者プレゼントがカラー見開き2ページ記事で告知され、シルバーガンの販促用シングルCDも抽選で10名に贈られました。
セガサターンマガジン 1998.6.5号 vol.17
(1998/05/22発売)
ソフトバンク「セガサターンマガジンデータステーション」の「移植希望TOP20」にて、アーケード版シルバーガンが20位にランクインしました。
セガサターンマガジン 1998.6.12号 vol.18
(1998/05/29発売)
ソフトバンクサターン版発売の第一報が掲載された号です。発売日とサターン版追加要素、ストーリー&キャラクターなどがカラー6ページに渡って紹介されました。また、「セガサターンマガジンデータステーション」の「SEGA SATURN RELEASE SCHEDULE」にて、サターン版シルバーガンが7月23日発売ソフトとしてこのコーナーで初めて取り上げられました。
セガサターンマガジン 1998.7.3号 vol.20
(1998/06/19発売)
ソフトバンク「セガサターンマガジンデータステーション」の「期待の新作TOP30」にて、サターン版シルバーガンが20位にランクインしてランキングに初登場しました。
セガサターンマガジン 1998.7.10/17号 vol.21
(1998/06/26発売)
ソフトバンクサターン版で追加されたデモシーン、リスタート機能、オプション、アニメーションムービーがカラー5ページに渡って紹介され、アニメパート作成を担当したGONZOの主要スタッフ(前田真宏氏、長谷部敦志氏、富岡隆司氏、水島精二氏)のインタビューが掲載されました。また、「セガサターンマガジンデータステーション」の「期待の新作TOP30」にて、サターン版シルバーガンが18位にランクインしました。
セガサターンマガジン 1998.7.24/31号 vol.22
(1998/07/10発売)
ソフトバンクサターン版発売日の約2週間前に出た号ということで、「未曾有の闘いが今、幕を開ける」と題してカラー4ページに渡ってステージ3、ステージ2、ステージ4、ステージ5、ステージ6が紹介されています。また、別ページではレビュー記事(10点満点で7点/9点/8点、採点者は順に美緒/馬波/菅(敬称略))が掲載されました。また、「セガサターンマガジンデータステーション」の「期待の新作TOP30」にて、サターン版シルバーガンが20位にランクインしました。
セガサターンマガジン 1998.8.7/14号 vol.23
(1998/07/24発売)
ソフトバンク鈴木康士氏によるKOTETSU戦のCGイラストが表紙を飾ったほか、カラー16ページに渡ってステージ3の詳細な攻略記事とステージ2、ステージ4、ステージ5、ステージ6の簡易的な攻略記事、そして井内洋氏、なみ氏、外山雄一氏(記事ページでの表記)の三者によるスペシャル座談会記事が掲載されました。また、「セガサターンマガジンデータステーション」の「7/18〜7/24に発売のHOTなタイトル」にて、サターン版シルバーガンが紹介されました。
セガサターンマガジン 1998.8.21/28号 vol.24
(1998/08/07発売)
ソフトバンク「セガサターンマガジンデータステーション」の「ソフト売上げTOP15」にて、サターン版シルバーガンが推定期間販売本数&推定累計販売本数が共に1万3360本で7位にランクインしてランキングに初登場しました。
セガサターンマガジン 1998.9.11/18号 vol.25
(1998/08/28発売)
ソフトバンク「セガサターン読者レース」にて、サターン版シルバーガンが128着にて新着ランクインし、投票読者のコメントが掲載されました。また、「セガサターンマガジンデータステーション」の「ソフト売上げTOP15」にて、サターン版シルバーガンが推定期間販売本数は4586本、推定累計販売本数は1万7946本で15位にランクインしました。加えて、サターンソフトの裏技を紹介するコーナー「裏技の極」では、シルバーガン本編内で条件を満たすと追加されるオプションである「クレジット増加」「ステージセレクト」「ゲームスピード変更」「ヒットマーク表示」「プレイヤースピード変更」について編集部提供の情報が載りました。
ドリームキャストマガジン 1999.1.1号 vol.1
(1998/12/18発売)
ソフトバンク「セガサターン読者レース」にて、セガサターンの名作にスポットを当てる「サタマガ推奨名馬」コーナーでライターの馬波レイ氏がサターン版シルバーガンをカラー1ページ記事で取り上げ、前川正人社長のコメントも掲載されました。
電撃SEGA SATURN 1998.3.20号 vol.17
(1998/03/06発売)
メディアワークスカラー1/3ページにて、アーケード版シルバーガンの初紹介記事が掲載されました。
電撃SEGA SATURN 1998.4.3号 vol.18
(1998/03/20発売)
メディアワークスカラー見開き2ページでアーケード版が紹介され、井内ひろし氏、前川正人社長らのコメントが掲載されました。なお、記事内容は同時期に開催された東京ゲームショウ'98春で配布された冊子の記事内容と全く同じです。また、カラー1ページ記事でESPブースで販売されるオリジナルグッズが紹介され、シルバーガンの販促用シングルCDもその中の一つに入っていました。
電撃SEGA SATURN 1998.6.5号 vol.22
(1998/05/22発売)
メディアワークス読者プレゼントでシルバーガンの販促用シングルCDが抽選で10名に贈られました。
電撃SEGA SATURN 1998.6.19号 vol.23
(1998/06/05発売)
メディアワークスカラー見開き2ページでサターン版シルバーガンの初紹介記事が掲載されました。
電撃SEGA SATURN 1998.7.10号 vol.24
(1998/06/19発売)
メディアワークスカラーページでの緊急特集「どうなるセガサターン!?」内での1998年6月25日以降発売予定のサターンソフトについて各メーカーにソフトの見どころや開発状況などを尋ねたコーナー「各メーカーに聞いた!93タイトル総チェック」にてサターン版シルバーガンも取り上げられており、開発状況100%と載っているほか、前川正人社長が「サターンでも、まだまだ良い作品が作れます。」とコメントを寄せています。
電撃SEGA SATURN 1998.7.24号 vol.25
(1998/07/10発売)
メディアワークスカラー見開き2ページでサターン版オリジナル要素や各キャラの声優についての情報が紹介されました。また、アウトラン竹内、まっつの両氏によるレビューもカラー1/3ページで掲載されました。
電撃SEGA SATURN 1998.8.14/28号 vol.26
(1998/07/24発売)
メディアワークスカラー4ページに渡ってサターン版ステージ3Bまでの攻略記事が掲載されたほか、読者プレゼントでサターン版シルバーガンが抽選で3名に贈られました。
電撃SEGA SATURN 1998.9.11号 vol.27
(1998/08/28発売)
メディアワークスカラー見開き2ページでサターン版ステージ6Aの攻略記事が掲載されました。加えてモノクロ1/6ページ記事にてオプション+(プラス)の出現条件も紹介されたほか、「電撃サターンチャート」の6月29日〜8月2日の集計期間の「サターンソフト売り上げTOP15」の10位に推定販売数&累計販売数21960本でシルバーガンが初ランクインしました。この他に、シルバーガンのグッズも取り扱っていたESPのキャラクターグッズを扱うショップ「魔法ギルド」が7月21日から秋葉原のメッセサンオー2階にオープンしたニュースが「電撃セガサターン NEWS DIGEST」で取り上げられました。
SATURN FAN 1998.2.27号 No.4
(1998/02/13発売)
徳間書店
インターメディア・カンパニー
同年の2月18日〜19日に幕張メッセで開催されたAOUショー直前特集の中で、トレジャー業務用参入第1弾作品としてAOUショーにも出展されたアーケード版シルバーガンがカラー4ページ記事で初紹介されています。ゲーム画面のほか、名前こそ出ませんでしたがバスターとレアナの公式イラストも掲載されており、サターン版発表前のアーケード版発表の段階で公式キャライラストを載せた雑誌は「SATURN FAN」のこの号と、同日に発売された「セガサターンマガジン」1998.2.27/3.6号(vol.6)のみであると思われます。また、井内洋氏へのインタビュー記事も載っており、アーケード版が途中でステージ分岐する仕様になったのはプレイ時間の問題からであるなど、このインタビューで初めて明らかになった事実も多数存在しています。
SATURN FAN 1998.3.27号 No.6
(1998/03/13発売)
徳間書店
インターメディア・カンパニー
同年の3月20日〜22日に幕張メッセで開催された東京ゲームショウ'98 春の直前特集号であり、アーケード版シルバーガンがESPブースにて参考出品され、販促用シングルCDが発売されることなどがカラー見開き2ページ記事で報じられました。この記事の中で「ゲームショウでプレイ出来るのはステージ1とステージ2の2つのステージが楽しめるバージョン」とありましたが、同記事の中で掲載された画面写真を見る限りでは、製品版のステージ3とステージ2がプレイ出来たようです。
SATURN FAN 1998.4.10号 No.7
(1998/03/27発売)
徳間書店
インターメディア・カンパニー
「RANKING STREET」内の「移植希望ランキング」にて、アーケード版シルバーガンが15位に初ランクインしました。また、「東京ゲームショウ'98 春最速レポート」では、ESPブースにてアーケード版シルバーガンがプレイ出来たという記事が載りました。
SATURN FAN 1998.5.15号 No.9
(1998/04/24発売)
徳間書店
インターメディア・カンパニー
「アーケードヒッツナウ」にて、5月稼働予定と記されたアーケード版シルバーガンがカラー見開き2ページ記事で取り上げられました。また、東京ゲームショウ会場で販売されたESPグッズをプレゼントする企画「ESPグッズ・スペシャルプレゼント」では、シルバーガンの販促用シングルCDが抽選で10名にプレゼントされました。
SATURN FAN 1998.6.12号 No.11
(1998/05/29発売)
徳間書店
インターメディア・カンパニー
カラー6ページでサターン版の特報記事が載りました。オープニングムービー追加の告知や7種類のショット、経験値システム、ボスなどについて解説されています。また、「期待作最新状況レポート」にて、サターン版シルバーガンの開発度は50%と報じられ、クリエイタ名義でコメントが寄せられていました。このほか、読者プレゼントではサターン版シルバーガンが抽選で5名にプレゼント予約されました。
SATURN FAN 1998.6.26号 No.12
(1998/06/12発売)
徳間書店
インターメディア・カンパニー
「期待作最新状況レポート」にて、サターン版シルバーガンの開発度は95%と報じられ、前川正人社長がコメントを寄せていました。
SATURN FAN 1998.7.10号 No.13
(1998/06/26発売)
徳間書店
インターメディア・カンパニー
カラー見開き2ページでバスターとレアナのキャラ紹介、予約キャンペーン、サターン版の改良点についての記事が載りました。読者プレゼントではサターン版シルバーガンが抽選で5名にプレゼント予約されました。
SATURN FAN 1998.7.24号 No.14
(1998/07/10発売)
徳間書店
インターメディア・カンパニー
カラー見開き2ページ記事でサターン版は全6ステージであることが記され、ステージ1以外の5ステージが簡便に紹介されました。また、ソフトインプレッションでも取り上げられ、レビュー記事(10点満点で8点/8点/7点、採点者は順に青木智彦/田村雅/平岡祐輔(敬称略))が掲載されました。このほかに、実売データと読者アンケートを基に最新のソフト情報を届けるコーナー「RANKING STREET」では、前人気ランキング22位にサターン版シルバーガンが初ランクインしました。読者プレゼントではサターン版シルバーガンが抽選で5名にプレゼント予約されました。
SATURN FAN 1998.8.7号 No.15
(1998/07/24発売)
徳間書店
インターメディア・カンパニー
井内ひろし氏と荻野誠氏によるシルバーガン1号機のCGイラストが表紙を飾ったほか、カラー6ページで攻略特報として攻略記事第1回が掲載され、ステージ3A〜4Eの全15ステージの攻略情報が載りました。また、発売直前だったシルバーガンのサウンドトラックCDがカラーページ記事「CD & VIDEO GUIDE」で紹介されました。
SATURN FAN 1998.8.28号 No.16
(1998/08/07発売)
徳間書店
インターメディア・カンパニー
カラー5ページで攻略記事第2回が掲載され、ステージ5〜6の攻略情報が載りました。また、「RANKING STREET」内の7月20日〜7月26日のサターン売り上げランキングでサターン版シルバーガンが6位に初ランクインし、推定販売本数&累計本数は13770本でした。
SATURN FAN 1998.9.11号 No.17
(1998/08/28発売)
徳間書店
インターメディア・カンパニー
カラー見開き2ページで最終回となる攻略記事第3回が掲載され、隠しオプションと全30匹のメリーちゃんの情報が載りました。また、「RANKING STREET」内の7月27日〜8月2日のサターン売り上げランキングでサターン版シルバーガンが7位にランクインし、推定販売本数は3170本、推定累計本数は16940本でした。
SATURN FAN 1998.10.2号 No.18
(1998/09/11発売)
徳間書店
インターメディア・カンパニー
「RANKING STREET」内の読者ランキング&ゲーム批評コーナー「ゲーム成績表」にて、「残念」という意見が1通のみという高評価を得てサターン版シルバーガンが見事1位にランクインし、モノクロ1ページ記事にて読者の批評と開発スタッフのコメントが掲載されました。
GREAT SATURN Z 1998年4月号
(1998/03/09発売)
毎日コミュニケーションズ「AOUレポート」の中でカラー見開き2ページでアーケード版シルバーガンが初紹介されました。画面写真のほか、井内ひろし氏へのインタビューが掲載されました。また、東京ゲームショウ'98春の出展タイトルリストにもESPからの出展タイトルとしてアーケード版シルバーガンが載りました。
GREAT SATURN Z 1998年7月号
(1998/06/09発売)
毎日コミュニケーションズカラー見開き2ページでサターン版シルバーガンの初紹介記事が掲載され、サターン版に独自に追加されたオリジナル要素を中心に紹介されているほか、ストーリー中盤までのステージであるステージ3、ステージ2、ステージ4の構成があらすじと共に簡便に紹介されています。
GREAT SATURN Z 1998年8月号
(1998/07/09発売)
毎日コミュニケーションズカラー見開き2ページで前号に続いてサターン版オリジナル要素が詳しく紹介されているほか、7種類の武器と独自のシルバーガン独自のボーナスシステムが紹介されています。また、発売前のサターンソフトをメーカーの広報担当者から寄せられたコメントと共に紹介するコーナー「メーカー伝言板」では、サターン版の追加要素や予約キャンペーンについて前川正人社長がコメントしています。巻末の読者プレゼントコーナーではシルバーガンの販促用シングルCDが抽選で10名に贈られました。
GREAT SATURN Z 1998年9月号
(1998/08/08発売)
毎日コミュニケーションズ「DATA SQUARE」の「売れ筋ソフトベスト10」で、サターン版シルバーガンが初登場4位にランクインしました。また、7月1日〜7月31日の間に発売されたサターンソフトをライターがレビューするモノクロページコーナー「GSZ今月のREVIEW」にて、式町明、中島健次、神原大輔の三氏(敬称略)がサターン版シルバーガンについての好意的なレビューコメントを書いており、井内ひろし氏のコメントも掲載されています。
GREAT SATURN Z 1998年10月号
(1998/09/09発売)
毎日コミュニケーションズサターンソフトのウラ技を紹介するモノクロページコーナー「発掘!ウラ技無尽蔵!」にて、サターン版シルバーガンの「プレイ時間で変化するオプション」の仕様が編集部提供のウラ技として紹介されました。
ファミ通 1998.2.27号 No.480
(1998/02/13発売)
アスキー「ビデオゲーム通信」にてアーケード版紹介記事が掲載されました。トレジャーのアーケード参入第一弾という点に大きく触れています。カラー見開き2ページでライターはブンブン丸氏です。
ファミ通 1998.6.12号 No.495
(1998/05/29発売)
アスキー「緊急速報」としてサターン版紹介記事が掲載されました。カラー見開き2ページで武器やボスの紹介のほか、オープニングとエンディングがアニメとなりゲーム中でも要所要所でデモが挿入されることなどが解説されています。
ファミ通 1998.7.3号 No.498
(1998/06/19発売)
アスキー1ヶ月後の7月23日のサターン版発売を前にして、あらじ谷塚氏がカラー見開き2ページ記事でシルバーガンの独自の面白さを語り、同時にゲーム内の様々なボーナスについて紹介しており、「期待度100パーセント」と評しています。
ファミ通 1998.7.17号 No.500
(1998/07/03発売)
アスキートレジャーのかふ壱氏によるサターン版シルバーガンとプレイステーション版シルエットミラージュのカラー1ページマンガ広告「レイデアントシルバー仮面」前編が掲載されました。
ファミ通 1998.7.24号 No.501
(1998/07/10発売)
アスキー7月10日〜8月31日に発売される各ハードのソフト139本の一つとしてサターン版シルバーガンが紹介されました。
ファミ通 1998.7.31号 No.502
(1998/07/17発売)
アスキーサターン版のクロスレビューが掲載されました。点数は6/8/7/9、採点者は順にサワディ・ノダ、カミカゼ長田、渡辺美紀、羽田隆之(敬称略)で、シルバーランクで殿堂入りしています。また、読者プレゼントではサターン版シルバーガンが抽選で3名に贈られました。
ファミ通 1998.8.7号 No.503
(1998/07/24発売)
アスキー「IN STORE NOW!」にて、7月20日〜7月26日の一週間に発売されたソフトの一つとしてサターン版シルバーガンがカラー1/2ページ記事で紹介されました。
ファミ通 1998.8.14号 No.504
(1998/07/31発売)
アスキー「ソフトウェアインプレッション」にて、カラー見開き2ページでサターン版が紹介されました。ライターは羽田隆之氏で、「作り手も遊び手も完全に割り切っている」として、シルバーガンはカルト的傑作であると評しています。また、かふ壱氏によるサターン版シルバーガンとプレイステーション版シルエットミラージュのカラー1ページマンガ広告「レイデアントシルバー仮面」後編が掲載されました。
ファミ通 2014.12.4号 No.1355
(2014/11/20発売)
エンターブレインカラー14ページに渡るセガサターン20周年記念特集が組まれ、「セガサターンソフトヒストリー」と題したファミ通編集部が選んだ112タイトルの一つとして、サターン版シルバーガンもその中に選ばれました。
ファミ通Xbox360 2011年8月号
(2011/06/30発売)
エンターブレインXbox LIVE Arcadeの特集記事にて、配信開始前のXbox LIVE Arcade版シルバーガンがカラー1/2ページで紹介されました。
ファミ通Xbox360 2011年9月号
(2011/07/30発売)
エンターブレイン日本マイクロソフト発売タイトルの紹介一覧記事にて、Xbox LIVE Arcade版シルバーガンが「トレジャーが開発を手掛ける伝説のシューティングゲーム」という触れ込みでカラーページで紹介されました。
ユーズド・ゲームズ vol.19
(2001/05/24発売)
キルタイムコミュニケーション「歴代ハードの勇者たち」と銘打たれた特集でESPが取り上げられ、ESP発売ソフトの一本としてサターン版シルバーガンがモノクロ見開き2ページ記事で紹介されました。
ユーゲー 2004年11月号 No.15
(2004/09/20発売)
マイクロマガジン社セガサターン発売10周年記念の特集内で、サターン版シルバーガンがモノクロ1/2ページ記事で紹介されました。
ユーゲー 2005年1月号 No.16
(2004/11/20発売)
マイクロマガジン社読者投票により特定期間のベストゲームを選出するコーナー「ゲーム19XX」(モノクロ1ページ記事)にて、1998年5月〜8月に発売されたゲームを対象とした投票で、サターン版シルバーガンが2位以下に大差をつけて1位に選ばれました。
ユーゲー 2005年12月号 No.22
(2005/11/02発売)
マイクロマガジン社「ゲームメーカーTREASUREの軌跡」というタイトルで『ガンスターヒーローズ』から『ガンスタースーパーヒーローズ』に至るまでのこの時点での全トレジャー開発作品が取り上げられ、シルバーガンもカラー1ページ記事で紹介されました。また、前川正人社長へのロングインタビュー記事内でも、ステージ1の音声の真の意味についてなどが話題として挙がりました。


(攻略ビデオ)
価格販売元備考
ゲーメストビデオvol.44
レイディアントシルバーガン
6,090円新声社発売日は1998年9月25日。
全一プレイヤーECM-S・I氏のプレイが収録されており、アーケードモード4面ルートが選ばれていますが、2面プレイもプロローグにうまく編集されています。SS版OP・EDの非圧縮ムービーも収められており、特にEDムービーはリテイク前の貴重なバージョンです。しかし媒体がビデオテープであり販売元の新声社も倒産しているため、現在では入手は難しいと思われます。


 
(CD)
価格販売元備考
RADIANT SILVERGUN
SOUNDTRACK+
3,059円東芝EMI 発売日は1998年8月7日で、製品番号は「TYCY-5613」。
重厚な崎元サウンドを思う存分堪能できます。このCDにはアウトテイク曲も収録されるはずだったのですが、収録時間の関係で見送られました。それらアウトテイクの7曲はサターン版予約者に配布されたキャンペーンCD『SOUNDTRACK−』に収録されています。

このオリジナル版CDが廃盤となった後、2004年3月24日にキングレコードより復刻版(製品番号は「ABCA-5043」)が販売されましたが、この復刻版CDも現在では廃盤となっています。
RADIANT SILVERGUN
SOUNDTRACK−
東芝EMI 本編では使用されなかったアウトテイク7曲を収録したシングルCD。サターン版予約者 にキャンペーンの一環で配布された非売品です。ただしサターン版発売後、一時期ですがESPショップにてCD単体で販売されていました。収録曲は以下の通りです。

 1:TITLE BACK(OUT TAKE)
 2:RETURN(EARLY TAKE)
 3:?(OUT TAKE)
 4:FOR STAGE-?(OUT TAKE)
 5:ORIGIN(OUT TAKE)
 6:ENDING MOVIE 1/TAKE 1(OUT TAKE)
 7:ENDING MOVIE 1/TAKE 3(OUT TAKE)
RADIANT SILVERGUN
(シングルCD)
1,200円東芝EMI アーケード版稼動前の東京ゲームショウ'98春のESPブースにて限定1000枚が販売された販促用シングルCDで、「RETURN」「DEBRIS」「PENTA(表記は「REMINISCENE」)」の3曲が収録されています。一時期、ESPショップでも販売されていましたが、現在は入手困難な状況です。


(その他)
価格販売元備考
レイディアントキャップ(黒)2,200円ESPショップ限定300個
半そでTシャツ(黒)2,800円ESPショップ限定300枚
テレフォンカード1,200円ESPショップ限定200枚。図案はサントラCDジャケットと同じです。
ポスター1,000円ESPショップ 限定500枚。図案はサントラCDジャケットと同じです。
ドッグタグ(初回特典) 特定の店舗でサターン版シルバーガンの初回版を購入した際に付属してきた特典です。金属製で両面それぞれにシルバーガンのタイトルロゴとトレジャーのロゴとが刻印されています。


(イベント)
備考
AOU 1998 AMUSEMENT EXPO
(1998年2月18日〜19日開催)
幕張メッセで開催された一般にAOUショーと呼ばれているイベントで、トレジャーブースにてアーケード版シルバーガンが初めてお披露目されました。
東京ゲームショウ'98 春
(1998年3月20日〜22日開催)
幕張メッセで開催されたイベントで、ESP(エンターテインメント・ソフトウェア・パブリッシング)ブースにてアーケード版シルバーガンの開発中のバージョンが筐体で参考出品されたました。同ブースではシルバーガンの販促用シングルCDも限定1000枚が定価1200円で販売され、無料配布された電撃SEGA SATURN責任編集のパンフレットでは、井内洋氏と前川正人社長がコメントを寄せています。
東京ゲームショウ2010
(2010年9月16日〜19日開催)
幕張メッセで開催されたイベントで、9月16日にマイクロソフト(現・日本マイクロソフト)が行った基調講演において、XBOX LIVE Arcade専用タイトルの一つとしてXBOX LIVE Arcade版シルバーガンの配信を2011年に予定していることや、オンラインとローカルの協力プレイが可能、リプレイダウンロード、画質の改善と言った追加要素が発表されました。また、ゲームショウから約8か月後の2011年5月26日には、XBOX LIVE Arcade版シルバーガンを1200マイクロソフトポイントで2011年中に配信する予定であることを日本マイクロソフトは明らかにしました。




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